指で自分を描いて願いをひとこと書くと、その絵が地球から打ち上げられて惑星のまわりをまわる星になります。タブを閉じても星はまわり続け、記録するほど大きくなります。インストール不要、スマホのブラウザですぐ遊べます。
自分の星を打ち上げる 🚀すべての場所に子どもでも読めるやさしい説明がついています。「土星は水より軽いので、大きなおふろがあればぷかぷか浮きます」のような話を読みながら、太陽系や星座に親しめます。
はい、いまは全部無料です。
ニックネームとパスワードを決めるだけ。メールや電話番号はいりません。
いいえ。閉じても星はまわり続け、また来たときもそこにいます。
韓国語・英語・日本語です。
いりません。スマホやパソコンのブラウザで使え、ホーム画面に追加することもできます。
願い星で出会える惑星、星、銀河、宇宙の出来事です。
太陽の中には地球が約130万個も入ります。太陽の光が地球にとどくまで約8分20秒かかります。
太陽にいちばん近いので、1年はたった88日です。昼は430℃、夜はマイナス180℃まで下がります。
いちばん暑い惑星です。厚い雲が熱をとじこめるので、地面は約460℃もあります。
生き物がいるとわかっている、ただひとつの惑星です。表面の約70%が海です。
月は毎年約3.8cmずつ地球から遠ざかっています。1969年に人がはじめて月を歩きました。
エベレストの約2.5倍も高いオリンポス山があります。土の中のさびた鉄のせいで赤く見えます。
いちばん大きな惑星で、地球が1,300個以上入ります。大赤斑は地球より大きな嵐です。
水より軽いので、大きなおふろがあればぷかぷか浮きます。輪は氷と岩でできています。
横にねころんだまま回っているので、それぞれの極では42年間ずっと昼が続きます。
いちばん風が強い惑星で、時速2,000kmをこえます。太陽を1周するのに165年かかります。
わたしたちの太陽にとてもよく似た星です。夜空で3番目に明るい星に見えます。
アルファ・ケンタウリAと約80年に1回回り合っています。太陽より少し小さく、オレンジ色です。
太陽の次にいちばん近い星です(4.24光年)。それでも今の宇宙船では何万年もかかります。
水があるかもしれない場所を回っている惑星です。1年はたった11日です。
わたしたちの空でいちばん速く動く星です。とても年をとった小さな赤い星です。
バーナード星のすぐそばを回る小さな惑星です。2024〜2025年に4つの惑星がたしかめられました。
バーナード星のすぐそばを回る小さな惑星です。2024〜2025年に4つの惑星がたしかめられました。
バーナード星のすぐそばを回る小さな惑星です。2024〜2025年に4つの惑星がたしかめられました。
バーナード星のすぐそばを回る小さな惑星です。2024〜2025年に4つの惑星がたしかめられました。
夜空でいちばん明るい星です。冬の夜、オリオン座の左下で見つけられます。
大きさは地球くらいなのに、重さは太陽くらいある白色矮星です。ティースプーン1ぱい分で何トンもあります。
太陽に似ていて、宇宙人の信号をさがした最初の星のひとつです。目でも見えるほど近い星です。
くじら座タウ星を回るスーパーアースの候補です。地球の何倍も重い惑星です。
くじら座タウ星を回るスーパーアースの候補です。地球の何倍も重い惑星です。
くじら座タウ星を回るスーパーアースの候補です。地球の何倍も重い惑星です。
くじら座タウ星を回るスーパーアースの候補です。地球の何倍も重い惑星です。
約1万2千年後には北極星になります。七夕のお話に出てくる織姫星です。
地球くらいの大きさの惑星を7つ持つ、小さな星です。星そのものは木星より少し大きいくらいです。
TRAPPIST-1の惑星たちはとても近いので、空にとなりの惑星が大きく見えます。7つ全部が水星の通り道より内側にあります。
TRAPPIST-1の惑星たちはとても近いので、空にとなりの惑星が大きく見えます。7つ全部が水星の通り道より内側にあります。
TRAPPIST-1の惑星たちはとても近いので、空にとなりの惑星が大きく見えます。7つ全部が水星の通り道より内側にあります。
水がある可能性がとても高い惑星のひとつで、大きさも地球とほとんど同じです。
TRAPPIST-1の惑星たちはとても近いので、空にとなりの惑星が大きく見えます。7つ全部が水星の通り道より内側にあります。
TRAPPIST-1の惑星たちはとても近いので、空にとなりの惑星が大きく見えます。7つ全部が水星の通り道より内側にあります。
TRAPPIST-1の惑星たちはとても近いので、空にとなりの惑星が大きく見えます。7つ全部が水星の通り道より内側にあります。
いつか超新星になる赤色超巨星です。太陽の場所に置くと、木星の近くまでとどくほど大きいです。
太陽の約400万倍も重いブラックホールです。2022年にはじめて写真にとられました。
ブラックホールのまわりを16年ごとに1周する星です。この星のおかげでブラックホールがあるとわかりました(2020年ノーベル賞)。
アンドロメダ銀河のまわりを回る小さな銀河です。天の川銀河にも、こんな小さな仲間がいます。
アンドロメダ銀河のまわりを回る小さな銀河です。天の川銀河にも、こんな小さな仲間がいます。
1977年に打ち上げられ、人が作ったものの中でいちばん遠くまで行きました。今も地球に信号を送っています。
とても暗いので望遠鏡でしか見えません。太陽の10分の1くらいの重さの、小さな赤い星です。
望遠鏡がないと見えない、小さな赤い星です。北の空でいちばん明るい赤色矮星です。
まわりにちりの輪がある、若い星です。わたしたちの太陽も、若いころはこんな姿だったのかもしれません。
こいぬ座でいちばん明るい星です。冬の大三角のかどのひとつです。
1838年、はじめて距離がはかられた星です。じつは2つの星がおたがいのまわりを回っています。
七夕のお話に出てくる彦星です。とても速く回っているので、少しつぶれた形をしています。
まわりを大きなちりの輪がかこんでいます。秋の南の空にひとつだけ明るく光るので「秋のひとつ星」と呼ばれます。
春の夜に見える、大きなオレンジ色の星です。北斗七星の柄をたどっていくと見つかります。
ひとつに見えますが、本当は4つの星が集まっています。冬の夜、頭の上で黄色くかがやきます。
おうし座の赤い目です。太陽の約44倍の大きさがある巨星です。
しし座の心臓と呼ばれる星です。とても速く回っているので、たまごのようにつぶれています。
おとめ座でいちばん明るい、青い星です。じつは2つの星がすぐそばで回り合っています。
夜空で2番目に明るい星です。日本では南の地平線近くに低くしか見えず、「南極老人星」と呼ばれ、見ると長生きできると言われてきました。
ほとんど動かないので、むかしの人は北を知るのに使いました。じつはそれほど明るくなく、明るさは50番目くらいです。
「すばる」とも呼ばれます。目で見えるのは6〜7個ですが、本当は1,000個以上の星が集まっています。
太陽の何百倍も大きい赤い星です。名前は「火星のライバル」という意味です。
オリオン座でいちばん明るい青い星です。太陽の10万倍以上も明るいです。
赤ちゃん星が生まれている場所です。オリオン座の剣のところに、目でもうっすら見えます。
「地球のいとこ」と呼ばれる惑星ケプラー452bが回っている星です。
夏の大三角のひとつです。とても遠くにあるのに明るく見えるほど、ものすごく明るい星です。
1054年に見えた超新星が残した雲です。昼間でも見えるほど明るかったと記録されています。
天の川銀河のまわりを回る、小さなおとなりの銀河です。南半球の空では雲のかけらのように見えます。
南半球からは目で見える銀河です。マゼランの航海で有名になりました。
わたしたちの局所銀河群で3番目に大きい銀河です。とても暗い場所なら、目でぎりぎり見えます。
1,000個以上の銀河が集まっています。ここにあるM87銀河のブラックホールは、はじめて写真にとられたブラックホールです(2019年)
つばの広いぼうしのような形の銀河です。まん中には太陽の10億倍も重いブラックホールがあります。
うずまきの腕がきれいな銀河です。小さな仲間の銀河と手をつないでいるように見えます。
わたしたちの銀河や何千もの銀河を引きよせている場所です。天の川銀河のかげにかくれています。
1933年、ここで目に見えない暗黒物質の手がかりがはじめて見つかりました。1,000個以上の銀河が集まっています。
銀河が10億光年以上もならんだ、大きなかべです。2003年に見つかりました。
はじめて見つかったクエーサーです。ブラックホールひとつが、銀河全体よりも明るく光っています
とても遠くにある巨大な銀河団で、あだ名は「太っちょ」です
ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡が見つけました。ビッグバンから約3億年後のすがたが見えています
月が太陽をかくします。同じ場所で見られるのは、平均して数百年に1回だけです
月が地球のかげに入ります。地球の空気を通って曲がった太陽の光で、月が赤くなります
重い星が一生の終わりに大爆発することです。わたしたちの体をつくる元素も、むかしの超新星から来ました
氷とちりのかたまりです。太陽に近づくととけて、長いしっぽができます
彗星が残したかけらが地球の空気の中で燃えて光ります